セキュリティHUB
社内ネットワークの感染拡大を止める
セキュリティスイッチは、社内LAN内の不正通信を検知・遮断する内部対策製品です。
UTMが「インターネットの出入口」を守るのに対し、セキュリティスイッチは「社内での感染拡大」を防ぐ役割を担います。
万が一マルウェアに感染した端末が発生しても、他のPCやサーバーへの横展開をブロックできるのが特徴です。
被害の拡大を防ぎ、業務停止リスクを最小限に抑えることができます。
UTMやアンチウイルスと組み合わせて導入することで、より強固な多層防御が実現できます。
製品紹介
サクサ セキュリティスイッチ LG1000
LG1000は、東証スタンダード上場企業「サクサ株式会社」が提供するセキュリティスイッチです。
国内メーカーならではのサポート体制と、導入しやすい価格帯で人気があります。
基本的な内部拡散防止機能を備えつつ、クラウド管理(LG Portal)によるログ確認や遠隔保守にも対応しています。
LG1000がおすすめな企業
- 国内メーカーの安心感を重視したい
- 費用と性能のバランスを重視したい
- 保守・保証・保険サービスも含めて検討したい
宝情報 Anti Spreader Pro ASP-SW8
株式会社宝情報はインターネット関連のセキュリティサービスを提供する国内企業です。
Anti Spreader Proは、振る舞い検知をベースに社内ネットワークの異常通信を検知・遮断するセキュリティスイッチです。なりすまし通信(ARPスプーフィング)や、通信量を増やしてネットワークを不安定にする攻撃(DoS)など、社内で起きやすいトラブルの検知・対策への対応も可能です。
既存UTMではカバーしにくい内部通信の異常検知を強化したい企業におすすめです。
Anti Spreader Proがおすすめな企業
- 未知のマルウェアの拡散にも備えたい
- 検知の精度を重視したい
- 社内ネットワークの通信を細かくコントロールしたい
セキュリティHUBができること
- 不正通信の遮断
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ARPスプーフィングやDHCPフラッディングなど、ネットワーク内部で発生する攻撃を検知します。
盗聴やなりすまし、通信妨害を防ぎます。 - ログ可視化・遠隔管理
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クラウドポータルを通じて、異常通信のログ確認やアラート通知が可能です。
複数拠点の一元管理にも対応できます。
導入までの流れ
お問い合わせ
まずは電話、メール、LINEでお問い合わせください。
現地調査
現地調査で状況を確認し、ご要望を伺ったうえで最適なご提案をいたします。
お見積り提出
導入製品のお見積りを提出いたします。
運用開始
製品の導入が決まりましたら、設置工事を行い運用をスタートできます。